PROGOS

ビジネス英語に特化
幅広く「仕事で使えるスピーキング力」を測定

PROGOSは、プレゼンテーション、顧客・同僚との関係性構築、意見の提示・交渉・説明、
などのビジネスシーンを踏まえた、英語スピーキング能力を測定するシステムです。

オープンクエスチョン形式のテストで、
受験時間は20分、測定結果は最短2~3分で返却可能です。

「グローバルビジネスに必要な
英語スピーキング力」測定しようとすると、
こんな課題はありませんか?

  • テストで聞く・読むという力は測れていても、実際に話せるとは限らない
  • スピーキング力を測ろうとしても、テストごとにレベル・評価が異なる
  • 利便性の高いスピーキングテストがなかなか見つからない
すべてを解決するために、
“PROGOS” が生まれました。

世界標準の指標「CEFR」に準拠した
ビジネス英語スピーキングテストを通して、
「英語を話せる」を可視化します。

名前の由来

PROGOS = Progress(進捗/成果) + Diagnostic(診断)PROGOS = Progress(進捗/成果) + Diagnostic(診断)

PROGOSの特長

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テストの構成

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CEFRについて

CEFR(セファール/シーイーエフアール)とは、Common European Framework of Reference for Languages: Learning, Teaching, Assessment(日本語訳:ヨーロッパ言語共通参照枠)の略で、ヨーロッパで、「外国語学習者の習得状況・言語運用能力」を示す共通の基準として設けられました。
2001年に発表され、2018年にさらに補遺版が出されました、文部科学省が新学習指導要領における英語の評価指標として使用している等、日本のみならず諸外国の学術界・ビジネス界で広く活用されています。

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一般的にビジネスで英語を使用する
際に求められるレベル

求められる英語力のレベル表求められる英語力のレベル表

特別インタビュー

東京外国語大学 総合国際学研究院 教授
投野 由紀夫氏

世界基準の指標であるCEFR研究の第一人者である投野教授にCEFRに基づいた英語学習やテストが、ビジネス英語学習者にもたらすメリットについてお話いただきました。

東京外国語大学 総合国際学研究院 教授 投野 由紀夫氏

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