PROGOS

日本初*、世界最大級の教育コンテスト「Reimagine Education Award 2020」で受賞

*同アワードWebサイト公表の過去受賞団体より参照

ビジネス英語に特化
幅広く「仕事で使えるスピーキング力」を測定

PROGOS(プロゴス)は実践的なビジネスシーンを踏まえた、英語スピーキング能力を測定するシステムです。
オープンクエスチョン形式、受験時間は20分、測定結果は最短2~3分で返却可能です。

3分で解説 PROGOS(プロゴス)

「グローバルビジネスに必要な
英語スピーキング力」測定しようとすると、
こんな課題はありませんか?

  • テストで聞く・読むという力は測れていても、実際に話せるとは限らない
  • スピーキング力を測ろうとしても、テストごとにレベル・評価が異なる
  • 利便性の高いスピーキングテストがなかなか見つからない
すべてを解決するために、
“PROGOS” が生まれました。

世界標準の指標「CEFR」に準拠した
ビジネス英語スピーキングテストを通して、
「英語を話せる」を可視化します。

名前の由来

PROGOS = Progress(進捗/成果) + Diagnostic(診断)PROGOS = Progress(進捗/成果) + Diagnostic(診断)

PROGOS(プロゴス)の特長

PROGOS詳細についてもっと見る

テストの構成

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CEFRについて

CEFR(セファール/シーイーエフアール)とは、Common European Framework of Reference for Languages: Learning, Teaching, Assessment(日本語訳:ヨーロッパ言語共通参照枠)の略で、ヨーロッパで、「外国語学習者の習得状況・言語運用能力」を示す共通の基準として設けられました。
2001年に発表され、2018年にさらに補遺版が出されました、文部科学省が新学習指導要領における英語の評価指標として使用している等、日本のみならず諸外国の学術界・ビジネス界で広く活用されています。

CEFRについてもっと見る

一般的にビジネスで英語を使用する
際に求められるレベル

求められる英語力のレベル表求められる英語力のレベル表

特別インタビュー

東京外国語大学 総合国際学研究院 教授
投野 由紀夫氏

世界基準の指標であるCEFR研究の第一人者である投野教授にCEFRに基づいた英語学習やテストが、ビジネス英語学習者にもたらすメリットについてお話いただきました。インタビュー全文はこちら

東京外国語大学 総合国際学研究院 教授 投野 由紀夫氏

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